既婚者がペアーズを利用して不倫する方法や口コミ

ペアーズ

 

現在最も人気があるマッチングアプリとして有名なのは、株式会社エウレカが運営している「ペアーズ」です。

 

2012年10月にリリースされてから口コミで人気を呼び、現在までに世界中で延べ1,000万人もの人が会員となり、マッチングしたカップルに至っては累計6000万組を超えるともアナウンスされる程、日本国内で最も有名なマッチングアプリとして成長しました。

 

そんなペアーズの特徴をザッと紹介すると、

 

Facebookアカウントや電話番号での登録が可能で「サクラ・業者」がおらず信頼性の高い会員さんと会う事が出来る。

 

24時間365日投稿内容を監視するシステムが構築されており、安心安全に利用する事が出来る。

 

更に高度な検索機能や約100,000を超える趣味・興味で繋がる事が出来るコミュニティー機能。

 

理想の相手を見つける為の機能がこれでもか!!と揃っています。

 

ペアーズの女性会員

 

ペアーズが流行した2016年あたりは既婚者も結構、不倫のツールとして会えていましたが、

 

遊ばれた女性から運営側へのクレームが多い事や、ネット上の風評により厳格に既婚者の排除を進めているので最近は不倫目的の既婚者のペアーズ離れが目立っています

 

 

ペアーズは既婚者が使うと通報されて停止するのか?

 

ペアーズは恋活・婚活をしている「独身」の男女しか利用出来ない決まりとなっています。

 

規約にも「(第6条(利用資格))18歳以上(高校生は除く)で、独身(現在離婚している方も含む)の方のみが利用可能なサービスとなります。」としっかり記されています。

 

(海外の方も利用出来ません)。

 

この事に違反すると運営判断により「会員登録無効(つまり強制退会)」となってしまいます。

 

しかし通常の登録の際に、独身を証明する書類の提出は求められていない為、既婚である事を隠していてもバレる事はないでしょう。

 

ではどうしたらバレてしまうのか?と言いますと、それは一般会員からの「通報」です。

 

通報は別に既婚者以外にも

 

他サイトへの勧誘行為、ネットワークビジネスや投資への勧誘、Pairs利用目的に関係ない勧誘、金銭目的(援助交際、パパ活、食事や使役を求める行為)、体の関係目的(セフレ、ソフレ、愛人関係)、不適切なプロフィールや詐称がある、登録写真が芸能人・著名人の画像、当日の無断ドタキャン、誹謗中傷や卑猥な言動が目立つ

 

などがあれば違反行為となり、通報の対象となります。

 

通報の方法はとても簡単で、相手のプロフィールページの右上の「・・・」から違反報告をタップ、違反の種類の中から(既婚・恋人・パートナーがいる)を選んで確認を押せば通報完了となります。

 

通報されると運営は事実確認などを行いますが、スグに強制退会になる事は少ないそうです。

 

1人からの通報だと運営側は動いてくれないそうで、やはり強制退会までには複数の会員からの申告が必要な模様です。

 

因みに強制退会となってしまった人にはペアーズ運営事務局から「強制退会の措置」に関するメールが届きます。

 

(プロフィールページは「退会済み」と書かれているだけで、退会の利用などは触れられていません)。

 

因みに強制退会となってしまうと支払っていたお金の返金は認められず、6ヶ月や12ヶ月プランで契約している人は泣き寝入りするしかありません(注:通常の退会でも返金は認められません)。

 

再登録に関してもブラックリスト入りしており認められませんが、裏技としてFacebookの違うアカウントを用意したり、電話番号を変更する事で再登録可能となります。まぁそこまで手間をかけて再登録する人がいるのか?甚だ疑問ですが。

 

 

既婚がペアーズをバレずに不倫する方法は

既婚者がペアーズを使う

 

既婚だけどどーしてもペアーズを使い不倫相手を見つけたい!そんな人に向けてペアーズを既婚者だとバレずに利用する方法をご紹介します。

 

@プライベートモードを使う

この後も色々バレない方法を紹介しますが、最も手っ取り早く最強の効果を発揮するのが「プライベートモード」です。

 

機能を簡単に説明すると、あなたのプロフィールページが他人に一切表示されず検索にも引っかからないので、バレる心配が一切なくなります。

 

こう書くとマッチング出来ないのでは?と心配する人もいるでしょうが、プラベートモードを使っていても異性を検索したりプロフィーページは表示されるのでご安心を。

 

唯一のデメリットは女性側から「いいね!」が貰えなくなる点でしょうか。

 

いいねされる数が多い人気者には落ち着いたマッチングが期待出来るでしょうが、そうではない全く人気がない人が使うとマッチングする確率は通常利用よりも更にグッと低くなってしまう恐れがあります。

 

(プライベートモード料金)1ヶ月プラン2,480円〜(クレジットカード決済の場合。別途基本料金が必要)

 

A先回りしてブロックする

相手よりも先に知り合いを検索しまくって「ブロック」する方法です(非表示がありますが相手からは見えているので必ずブロックを使う事)。

 

東京などの大都会だと会員も多く検索も大変でしょうが、会員数が少ない地方だと検索機能を上手く使ってやれなくもなさそうです。

 

しかし累計会員数1000万人を超えるペアーズで友人やその友人の知り合いを見つけるのはかなり骨の折れる作業となるのは火を見るより明らかです。

 

 

B「距離検索」はOFF!!

ペアーズに新しく加わった機能が「距離検索」です。

 

ティンダーと同じくGPSを使って現在地から半径10キロから100キロまでの異性を表示する事が出来ます。

 

しかしこの機能を使うとわざわざ身バレしにいく様なモノです。

 

賢い人は「OFF」にしておきましょう。

 

Cその他

特にFacebookと連携させている人は「プロフィール写真」がそのまま使われるので要注意!です。

 

知り合いが見るとスグにバレてしまう為、ペアーズ専用に用意した写真を使いましょう。

 

その写真もはっきりと顔が分かるモノは使わない様にして下さい。

 

その他はイニシャルから本名バレする可能性がある為、ハンドルネームを使ったり、自己紹介文に身元が分かる事は書かない(職種や学校名など)などの配慮が必要となります。

 

 

ペアーズの利用者層

 

2012年のリリースから累計会員数が1000万人を超え日本最大級の規模を誇るペアーズですが、実際に使っている人の年齢層や男女比、職業はどうなっているのでしょうか?

 

まず会員数ですが、現時点(2019年9月)で実際に登録して利用している人は男性約280万人、女性は約120万人でした。比率にすると「7:3」という事になります。

 

比率だけ見ると圧倒的に男性会員が多い訳ですが、他のマッチングアプリも男性会員が多い傾向にある為、別にペアーズが悪い訳ではありません。

 

ペアーズの会員比率

 

円グラフで見ると、かなり男性が多い気がしますけどね。

 

しかしこの数字はあくまでに単純に「登録」しているだけの人です。

 

実際に利用している(アクティブユーザー)が多くなければマッチングアプリとして意味がありません。

 

最終ログインが1週間以内の人を調べてみると男性は約42万人、女性が約29万人と男性がグッと少なくなりました。

 

比率にすると「6:4」になり、バランスの良い比率となる事が分かりました。

 

ペアーズのログイン人数比率

 

年齢別に見てみると、最も多いのはやはり20代で男性は約17万5千人、女性は約13万2千人で、中でも24歳〜28歳までが最も多い年齢層となっていました。

 

既婚者が多いと思われる30代ですが、34歳までは男女ともに1万人近くの会員がいるのに対し、それ以降になるとグッと少なくなります。

 

職業別のランキングですが男性は1位会社員、2位公務員、3位経営者・役員となっており、全体の3割がサラリーマンとして働いている人が占めていました。

 

対する女性の職業ランキングは1位はやはり会社員で、2位は事務員、3位は接客業、4位看護師、5位学生、6位看護師と続きます。

 

中でも注目したいのは女性が多い職場となる看護師と保育士さんの多さです。余程出会いがないのでしょうね(保護者のパパとはいくらでも知り合えでしょうが笑)。

 

最後に「利用目的」について。

 

当たり前ですがペアーズは「婚活・恋活」専用のマッチングアプリです。

 

これを使って友達や不倫などのセカンドパートナーを探す人はほぼいないと思って良いでしょうし、そもそもそんな目的で利用するとブロックされるか「通報」されて終わりでしょう。

 

利用目的のランキングはこちら。

 

ペアーズの利用目的の男女比率
1位 恋人を探したい(男性3割:女性4割)
2位 結婚相手を探している(男性1割:女性3割)
3位 遊べる異性が欲しい(男性2割:女性1割)

 

この事からもお分かりの通り、結婚相手や恋人探しで使っている人が殆どを占めていました。

 

特に注目したいのは3位にランクインしている「遊べる異性が欲しい」です。

 

真面目な出会いを求める人が多い印象のペアーズなので意外とも言えますが、結婚や交際などに囚われない関係を求める人も極少数ながら存在しているという証拠だとも言えます。

 

だからと自己紹介欄やコミュニティーなどで「割り切った関係募集!」なんて募集をかける事も出来ないです。

 

(運営から見つかったら削除されて強制退会でしょう)

 

もどかしい所ではあります。

 

余程のハイスペック男子(医者とか弁護士)意外、ペアーズ使ってセカンドパートナーを探す事は費用の無駄なので止めておいた方が良さそうです。

 

既婚者ユーザーに対する口コミ

実際にペアーズを使っている人で、既婚者に遭遇した人や、リアルな既婚者ユーザー達の口コミを集めてみました。

 

ペアーズに既婚の男友達がいたwでも年齢が実年齢より+5才で設定しているし、職業違うしなにこれ。写真が勝手に使われているのか、それとも遊びたくて偽装しているのか?わからん(20代女性)

今まで違うアプリ使って割り切り相手を見つけたけど、周りの評判良かったからペアーズに登録して何人かとメッセ交わしたけど、くっっそつまんね!面倒くさい。会った事もない人とエッチなしの会話がここまでつまらないとは!!(20代女性)

ペアーズで既婚してる人とか遊び人って実際に騙されるまでわからない!ていうか、騙されてても気づかないと言った方が良いかも。1番タチが悪いのがこれ。(20代女性)

この間ペアーズでマッチングしたの友達の奥さんだった!焦って速攻ブロックしたけど、バレてないか心配。。(男性30代)

ペアーズ写真やスペック盛れば既婚でも結構楽勝でマッチ出来る!!でも実際に会った時にスペックダウンするから、相手もあからさまにイヤそうにしたり、逆に開き直って高額商品とか要求してくるからタチが悪い(30代男性)

既婚者の友達を発見する女性などもいますが、万が一、彼の奥様に伝わってしまったらと思うと恐ろしいですね。一度、浮気で失った信頼関係は取り戻せないでしょう。

 

多最上もがじ(たもがみ・もがじ)という著者が書いた「不倫のすすめ 愛は妻に、セックスは他の女に」という本がありますが、愛は妻に。セックスは他の女に。このバランスこそが、俺を愛妻家たらしめている最大の理由であり、文字通り、妻には決して言えない、墓場まで持っていくべき夫婦円満の秘訣である。と愛妻家を美化する本で面白いのですが、この人が強調して伝えるフレーズが不倫はしてもいいが、バレてはいけない。絶対に!なのです。
引用:Amazonブック

 

墓場まで妻には知られずにするのが不倫です。絶対にバレたはいけないのです。

 

不倫で快楽を得たいなら絶対にバレてはいけないのです。バレると思う方法を使うのは敗者のやり方です。

 

 

PAIRSで遊び目的の女性を探すには

セフレを探す女性のマトリクス図

 

1割ほど遊び相手の男性を探す女性はいることはいるので、どうしてもという方にどんな女性がオススメか紹介しましょう。

 

遊び人そうな異性を探す上でマトリクス図を作ってみました。

 

PAIRSの中には会いたいという層とよっぽどの男性じゃないと会いたくないという層がいます。

 

それに加えて、真剣に出会いを探している層と真剣身が足りない女性をマトリクスに置いてみました。

 

やる気があって会いたい女性はポジティブで明るく出会いを探す女性と年齢的に焦っている女性なんかです。

 

逆にやる気が無くて会いたくないのは、自分に自信がなくてひがんでいるけど暇つぶしに見ているだけという層です。

 

やる気があるけど会わないのは行動力が低い内攻的な女性。

 

会いたいけど婚活のヤル気が低い女性というのが、遊び目的の女性が多いのではないかと考えてます。

 

何となく彼氏が欲しい、恋人もいるけど他の男も欲しいという女性が既婚者には持ってこいですね。

 

ただ、現実問題、この彼氏はいるけど出会いが欲しいという女性をPairs内で探す方法は難しいです。

 

顔写真からコレを判別するのが難しいからです。SNSなどで相手の恋愛感などを内容から検索できればラクなのですけどね。

 

このマトリクス図にあった女性を探すには掲示板型で投稿内容から絞り込みができる出会い系の方が使えます。

 

例えば、「彼氏いる」で検索して、ヒットする女性を口説いていければ彼氏ありで出会い系を探す女性でセグメントしているので確率も上がる訳ですね。

 

こんな手法が通用するマッチングサイトはコチラの記事をご覧ください。

 

マッチングアプリで既婚者同士の出会いならJメール

 

既婚者がペアーズを使って失敗した体験談

これは筆者の友人が実際に体験した生々しいお話です。

 

彼は私の高校の同級生で、同い年(38歳)にして3度の離婚を経験した猛者です。

 

最初の結婚の時に授かった長女は既に21歳となっており、その子と私の甥っ子が付き合っていると聞いて複雑でした。

 

脱線しましたが、バツ3を経験した彼ですが現在26歳になる女性と1年前に「デキ婚」したばかりです。

 

奥さんはなかなかかわいい子で、看護師としてダメ夫を支えている素敵な女性です。

 

しかしそんな事を知ってか知らぬか?「子供が生まれて相手してくれなくなったから」としばらく休業していたペアーズに結婚している事を隠して再登録、再び活動をスタートさせました。

 

ちなみにデキ婚した看護師の奥さんともペアーズで繋がったと後になって聞きました。

 

話せばバカ丸出しの彼ですが、黙っていればイケメンだし、オシャレなので一緒に飲んでいるとかなりモテます。

 

それはマッチングアプリ上でも変わらないらしく「今日は5人からいいね!がきた」と自慢する程、モテモテだったそうです。

 

当然、彼にいいね!を送ってくる女性は独身の真面目に恋活・婚活している女性ばかり。

 

プロフィールを見せてもらいましたが、結構美人が多くてびっくりしました。

 

彼いわく「若い子の方がガードが固くてなかなか会ってくれない。三十路超えた人とかバツイチだったら後先考えずに会ってくれるよ」なんて笑って教えてくれましたが、どうやらそれは本当みたいです。

 

そんな彼が遊んだ女性の中に、男の子1人を育てるシンママ(31歳)がいました。

 

隣町に住んでいた事もあり、マッチングしてからわずか1週間後には居酒屋で一緒に飲んでいたそうです。

 

釈由美子似の美人さんで、彼も相当気に入った模様でした。

 

しかし!ここで彼は凡ミスを犯してしまいます。

 

普段の彼は左手薬指に結婚指輪をはめていて、女性と遊ぶ時には当然外すのですが、その日に限って手がむくんでいて、指輪後がくっきりと付いていたそうです。

 

目ざとい釈由美子似が指摘してきましたが、とぼけてその場は難を逃れたそうです。

 

しかし不運はその翌日に訪れます。

 

家族揃ってイオンで買い物している時に、彼女とばったり遭遇!!

 

知らないフリをしてそのまま通過したそうですが、彼女はすごい形相でこちらを見ていたそうです汗

 

その日の夜、彼女から長文のラインが届いていたそうですが、内容は読まずに消去したそうです。

 

その日を境にして彼女とのやり取りはなくなった訳ですが、「ペアーズ」で繋がっていた事がアダとなってしまいます。

 

運営に通報されてしまいペアーズカスタマーセンターから「禁止事項に抵触されたため強制退会手続きをとらせていただきます」と書かれたメールが届いて利用不能に。

 

当然月額料も当然返ってこない訳ですが、彼の場合は不運はこれだけに終わりませんでした。

 

絶対に他人のスマホなんて見ない奥さんが、その日に限ってラインのやり取りを見てしまったそうで、泣き叫んで自宅を飛び出し1ヶ月経過した今でも帰ってきていないそうです。

 

残された彼は実家に戻って不安な?日を過ごしているそうです…汗

 

 

 

ペアーズに限らずどのマッチングサイトでも30代以降の会員はバツイチや既婚者率が高まりますよね。

 

別にバレなきゃ問題ないとも言えますが、それでもやり方を間違えると嘘はバレます。

 

今回は奥さんにスマホを見られてしまう凡ミスを犯しているので救いようがありませんが、それがなくても遊び相手を探すならペアーズはダメです。

 

結婚を夢見て出会いを探す女性を傷つけちゃいけませんよ


 

 

ペアーズの登録方法など

リリース当初のペアーズはFacebookアカウントがないと登録出来ませんでした。

 

しかし現在はFacebookアカウントがなくても、携帯電話番号かメールアドレスがあれば登録出来る様になりました。

 

Facebookから登録する場合

Facebookから登録する場合(18歳以上・友だち10人以上・交際ステータスが「交際中・既婚」でないこと)と3つの条件をクリアしないと登録出来ない事になっています。

 

アプリをインストールして開く→ 「Facebookではじめる」のボタンを押す→ Facebookでログイン→ プロフィール写真、ニックネーム、居住地、生年月日を設定→ 身長→ 職業→ 休日を選択→ 同居人を選択→ タバコを吸うか吸わないか?→ 結婚歴を選択→ 結婚の時期を選択→ 現在の年収を選択→ 相手の希望年齢を選択→ 相手の希望の居住地を選択→ 登録完了!(登録後に自己紹介文、サブ写真を登録して下さい)

 

メールアドレスから登録する場合

メールアドレスと言ってもPC・携帯アドレス以外にGメールなどのフリーメールを使っても登録出来ます。身バレを防ぎたい人はフリーメールを前もって用意しておきましょう。

 

アプリをインストールして開く→ 「メールアドレスではじめる」を選択→ メールアドレスを入力する→ 指定したメールアドレス宛に数字6ケタの認証コードが届く→ 6ケタの認証コードを入力(10分以内に行う事)→ 登録完了!(以降はFacebookの時と同じ流れです)。

 

電話番号から登録する場合

アプリをインストールして開く→ 「どちらもお持ちでない方はこちら」をタップ→ 携帯電話番号を入力する→ 入力した番号宛てにログインコードが書かれたSMSが送信されるので確認する→ ペアーズのアプリに戻ってログインコードを入力→認証完了通知→個人情報などを入力(以降の流れはFacebookの時と同じ流れになります。)→登録完了!

 

 

年齢確認について

ペアーズなどのマッチングアプリは18歳未満でない事を確認する為に身分証などを使った年齢確認が法律によって定められています(出会い系サイト規制法)。

 

年齢確認が出来ていないと、ペアーズではマッチングした相手とメールのやり取りが出来ない様になっています。

 

身分証として認められているのは運転免許証・パスポート・保険証などとなっています。

 

提出の方法はとても簡単で、アプリ内でカメラを立ち上げ@生年月日(年齢)A証明書の名称(免許証など分かる様に)B発行元などが分かる様に撮影し、他の部分(顔写真や住所、名前など)は隠して提出すればOKです(認証まで1時間〜最大24時間かかる事もあります)。

 

ペアーズはきちんとしたマッチングアプリなので大丈夫ですが、逆に年齢確認を行っていないアプリは違法となるので利用を控えましょう(※クレジットカードからも年齢確認出来ます。その場合の費用は100円) 

 

 

料金プランについて

気になる料金プランについてご説明します。

 

まずペアーズは男女問わず無料で登録・利用が可能です。

 

ではどこから料金が発生するのか?と言いますと、男性がマッチングした女性とメールを交わす時からとなります(別途足跡やいくつかの機能が開放となります)。

 

因みに女性は全ての機能を無料で使う事が出来ます(別途レディースオプションプランは有料)。

 

ペアーズは決済方法により料金が微妙に異なってきます。

 

AppleID・GooglePlay クレジットカード
1ヶ月 4100円 3,480円
3ヶ月 3,400円(一括10,200円) 2,280円(一括6,840円)
6ヶ月 2,300円(一括13,800円) 1,780円(一括10,680円)
12ヶ月 1,650円(一括19,800円) 1,280円(一括15,360円)

 

AppleID・GooglePlay 1ヶ月4,100円、3ヶ月3,400円(一括10,200円)6ヶ月2,300円(一括13,800円)12ヶ月1,650円(一括19,800円)に対してクレジットの方が安く

 

クレジットカード…1ヶ月3,480円、3ヶ月2,280円(一括6,840円)6ヶ月1,780円(一括10,680円)で12ヶ月だと、一月の料金が1,280円(一括15,360円)

 

AppleID・GooglePlayに比べて4000円近く安くなるのです。

 

 

まとめ

Pairsは真面目に恋活・婚活する20代〜30代の女性が多く、セカンドパートナーを探すには不向きなアプリです。

 

下手な事を言えばブロック&通報されて強制退会がオチです。

 

既婚女性がPAIRS内に存在したとしても、既婚女性を検索するシステムがないので1年ぐらい利用しないと見つけられないでしょう。

 

例えば、プロフィールの婚歴で独身、離婚、以外に既婚という項目があれば別ですが…

 

コミュニティで「結婚してます!」とか「既婚クラブ」みたいなジャンルがあれば見つけられますが、既婚者が入り込む場所をペアーズ側は与えません。

 

「不倫したい」なんてコミュニティがあれば盛り上がるのでしょうが真面目に婚活している会員からすると邪魔な存在な訳ですね。

 

令和時代のPairsは既婚者は使っても不倫なんてできませんので、既婚者が集まるマッチングアプリを使いましょう。

 

 

 

既婚向けマッチングアプリ